養成コース | 福岡の大濠にあるピラティス・ヨガ スタジオKANON(カノン) - Part 25

代表ブログ

crowne pilates®︎マットコース開催しました

crowne pilates®︎マットコース テストの前の確認の日。   春から始まったコースも 次回のテストで終わります。
コース中は穏やかに和気あいあいで とても愉しく、真剣に取り組まれました。   たくさん練習されてたくさん感じられて 身体も動き方もすごく変わりました。   img_4452-1.jpg 10月2日12:00〜新しい先生の 1時間のレッスンがあります。   ボランティアの生徒さんを1人 追加募集しますので興味ある方いかがですか?
 

ビギナーマットコース終盤です

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春からスタートしたビギナーマットコースも あと2回となりました。   今回で一通りの内容が終わり。  
crowne pilates®︎の動きはとてもシンプルで優しい動きなので 身体の中を感じやすく、誰でも簡単にできます。   こんなにシンプルなのに不調が良くなるのは crowne pilates®︎すごいなと思います。  
ピラティスは教える姿勢もとっても大事。   よくインストラクターで腰痛ですとか聞きますが やってることが間違えてるか、教えてる姿勢が間違えてるか 日頃の身体の使い方が間違えてるか、どっちにしても改善は必要ですね。     養成コースでは教える練習もしますが 学びを通して身体が変わり、身体の機能に合わせた動きができるようになるので 本当、自分のためにもなります。  
このコースは10月に修了し マシンコースを開催予定です。   マシンコースから受講したいという方も 大丈夫なプログラムですので興味ある方は ご相談くださいね。  

crowne pilates®︎ビギナーマットコース開催してます。

crowne pilates®︎ビギナーマットコースを 開催しております。   春からスタートしたこのコースも 残りあと1ヶ月となりました。   お2人ともコース中に身体がとっても変わったのは 練習を重ねられたから。   動きの精度も上がり 感覚も磨かれ お尻のカタチが変わったり 肩の痛みがなくなったり   やはり自分の練習が1番大事ですね。 素晴らしいです。
動きも美しくなりました。   養成コースは教える練習もしますが   身体のことを学んだり ご自身の動きの精度を上げたり ピラティスのインストラクターとしての在り方 なども身につけます。   なので、教えるかどうかは別として 養成コース受けたいという方も多いのが特徴です。   秋以降ビギナーマットコース、マシンコース スタート予定です。   今回からマットコース受講前にマシンコースの受講も可能になりました。 再受講のシステムもありますので まずは1回学んで見られることもおすすめですよ。  

マニュアルセラピーコース再受講、今治へ学びの旅

8月26日〜28日まで愛媛県今治に マニュアルセラピストコースの再受講の学びへ 行ってきました。   四国へ行くのは人生2回目。 前回は23歳の時にアクアビスの養成コースに徳島県に行ったなぁと覚えています。  
今回は熊本、東京、福岡から集まり 愉しく学びました。   crowne pilates®︎を長く一緒に学ぶ仲間ですからね もうみんなと20年近くのお付き合いです。  
今回も新たな気づきたくさんでいろいろ学べたし   みんなとあって元気になり 土地のエネルギーもいただき すごくアップになりました。
私の学びが向上し、私が良い状態でいることが 生徒さんにもっと良いものを伝えられますからね。   マニュアルセラピーの体験もまたしようかと思います。  

crowne pilates®︎養成コース開催してます。

crowne pilates®︎養成コース開催してます。   春から始まったこのコースも中盤を過ぎました。 参加者のお2人ともこのコース中に身体が本当に変わりました。   ただただ技術の習得というわけではなく ピラティスの生活って何? ピラティスの先生って何?   そして感覚を磨いていく ということが伝わればと思ってます。     どんな学びもそうだけど わかったとなればそれで終わり。   もうわかりましたという人が 本当は一番わかっていないですよね。
私もまだまだわからないことばかりだし 未だに気づきや発見があります。   呼吸ひとつとってもすごく難しいし 海より深いくらいだけど   それでもこのコースでは これから始まる学びの旅の スタート地点に立てるとこまではと思ってます。   そこまでガイドするのが私の役目。 あっという間に終わりそうな残り半分ですが 充実した時間になりそうです。
秋からもうひとつのコースは準備中。 興味ある方は見学できますのでどうぞ(^^)  

養成コースも視野に

大牟田と久留米の先生たち 養成コースを視野にレッスンに通われています。   他の団体のピラティスの資格をお待ちですが クラウンの良さを実感していただき決めていただきました。  
バレルで肋骨がゆるみ呼吸が深くなります。 養成コースも愉しみです。  
現在やってるコースはこちら。   愉しそうでしょ。 養成コース興味ある方はご相談くださいね。  

今さらピラティスの先生になるのは遅い?

img_1833.jpgピラティスのインストラクターに興味はあるけど もうこの歳で新たなことを始めるのは遅いですかね。。   取ったところでどうやって仕事にしていけばいいかわからない と相談を受けたことがあります。   考えてしまいますよね。 この歳から始めて大丈夫なのか??? ってね。     私は毎年毎年、新たなチャレンジをしていく方なので やりたいと思ったら、どうやったらできるかを考えてやるタイプですが 慎重になる方ももちろん多いかと思います。   ただ、ピラティスに関していえば 年齢の問題から難しいということは絶対ないです。   私も生涯現役でピラティスを教えるつもりですし 必要とされる方は今後も増えていくので   crowne pilates®︎のインストラクターが増えることで 助かる方も増えていくと嬉しいと思っています。     ずっと整骨院に通っているけど ぜんぜん良くならない人や もうこの痛さは付き合うしかないと 諦めている方など救える方はまだまだたくさんいます。   必要としているであろう人はたくさんいるので 口コミからお客さんは繋がっていきますよ。   自分のペースで働けますし まずは身の回りの人を助けて、そこから 少しずつ範囲を広げていけば良いです。   SNSでの発信や広告などお金をかけない集客も お金をかける集客もどちらもお手伝いできますよ。     もう歳だからと、本当にやりたいことを諦めて それでよしと納得するのだけはもったいないです。  

ビギナーマットコース開催中です

ピラティスを教えるのって ただやり方を教えればいいだけではなくって   身体の中で何が起こっているのか 何を感じてほしいのか 感覚を伝えるためのハンズオンや 解剖学や理論に沿って身体の仕組みを学びます。
ピラティスの動き自体はとっても地味なんですが   やってるうちに肩の痛みが取れたり 股関節の違和感がなくなったり 下腹が引っ込んだり みなさん、いろいろな変化を感じていただいております。   今回参加のお2人は筋トレの先生とダンサーさん。 2人ともこのコース中にずいぶん身体が変わりました。
ピラティスのインストラクターになるのは難しそうと思いますか?   いろいろな団体の資格がありますが crowne pilates®︎はどちらかというと 細かいし解剖学や理論も詳しくて簡単では ないかもしれません。   時間とお金を出せばもらえるような資格もあります。   crowne pilates®︎はそうはいかないですが その分、使える資格だと思います。   実際に大きな団体の資格をお持ちの先生も 改めて学びにいらっしゃることも多々ですので せっかく学ぶならちゃんと教えられるように 学んだ方がいいですよね。   秋から養成コース開催予定です。   ピラティスの先生になりませんか? 興味ある方はコースの見学もできますので ご相談くださいね。  

一番簡単で一番難しいエクササイズ

crowne pilates®︎ビギナーマットコースを開催しております。 今回はレベルIのエクササイズを練習しました。   解剖学、理論にハンズオンとひとつずつ確認しながら進めております。     私たちのスタジオでのコースは 超少人数で開催しておりますので   わからないところは何度も繰り返し練習できますし 復習もしながら深めていけます。   人数多いと、聞きたくても聞ける雰囲気じゃなくて まぁいいか、あとで調べようと思っていたら 結局そのままになってしまったりありますよね。   置いてけぼりを絶対につくりません。   img_2720.jpgピラティスを長くしていて感じるのは 一番難しいのはビギナーのエクササイズということ。   シンプルな動きの中で身体をどれだけ感じられるか 気づきのレベルが上がるとピラティスが もっともっと愉しくなります。   長く通われている方ほど ビギナーの動きにものすごく集中されて 難しい難しいと言われます。   一番簡単なようで一番難しい ビギナーエクササイズをもっともっと深く学びたい という方は養成コースもぜひご検討くださいね。  

痛み止めが手放せないインストラクター

その昔、スポーツクラブでレッスンしていたころ   レッスンをたくさん持っている先生たちの多くが 腰や膝を痛めて痛み止めがカバンにいつも入ってるというのが当たり前   そんな状況をたくさん見てきました。   たくさんレッスンしてる証拠だし、職業病だと みんな言っていましたが 私は何かおかしいとずっと思っていたのを覚えています。   良いこと教えていて、なんでそうなるの?   お客さんもストレス発散してるかもしれないけど 身体には悪いことしてるの? むしろしない方が良くない?   と思っていました。     その後、身体の使い方を教える仕事をすれば 先生たちも生徒さんも助かると思って ピラティス一筋にすぐ変わりましたが   今でも、痛み止めが手放せないインストラクターがたくさんいると聞きます。     ピラティスではちゃんと学んでいる先生から学べば レッスンしてどこか痛くなることは皆無です。   もしピラティスして首が痛くなったとか 腰が痛くなったなら やらない方がまし、すぐにでもやめた方がいい。   筋トレピラティスみたいなちゃんと学んでない なんちゃってピラティスの先生が最近増えてますからね。。     そして先生がどこか痛めてるとしたら それも実践してるピラティスか教え方のミスです。   img_2235.jpg crowne pilates®︎ではまずはインストラクターが 自分の身体を守ることを第一優先にします。   先生がケガをすると生徒さん助けられなくなりますから。     なので養成コースでも教える時の姿勢など かなり細かく練習します。   どんな仕事も本当はそうなのだと思います。   まずは自分を守り、お客さんを大事にする。     そんなピラティスの先生になりたいなぁ という方はご相談くださいね。   秋からのマシンコース、マットコース募集中です。  
 
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