120年の伝統が紡ぐ、天然白檀100%のお香
場の浄化
邪気払い
良い運を呼び込む
たった1本のお香が、あなたの心と空間を整えてくれます。
その香りは、120年以上の伝統と、職人の手から生まれました。
失われつつある“静寂”を取り戻す
ストレス、情報、スピード。
私たちは、目に見えないノイズに囲まれて暮らしています。
そんな中で、自分を取り戻す「静けさの時間」は何よりも貴重。
その静けさは、香りから生まれます。
鍵は——“本物の香り”。
日本人と香りの文化
お香が日本に伝わったのは、6世紀。
仏教とともに香木がもたらされ、寺院での読経や供養に使われてきました。
やがて宮中や武士、庶民にまで広がり、
「空間を整える」「心を鎮める」「美意識を磨く」ための道具として愛されてきたのです。
邪気を払う、場を浄化する、良い運気を呼び込むと日本人はお香の文化を大切にしてきました。
香りは、香水のように飾るものではなく、内側を整えるためのもの——。
それは日本人が大切にしてきた、静かな誇りです。
職人がつくる“本物”の香り
天然白檀100%のお香。
今では希少となった香木を使い、120年の歴史を持つ老舗が、
すべて職人の手作業で仕上げています。
白檀の原木を挽き、天然の糊と水だけで練り、
数週間熟成。自然の風と太陽でゆっくり乾燥させます。
焚き始めは甘くやさしく、
やがて木の温もりが空間を包み込み、
最後には空気そのものがまろやかに変わっていく——
まるで香りが呼吸をしているかのようです。
白檀のやさしい力
近年の研究で、白檀に含まれる成分「α-サンタロール」には
こんな作用があることが分かっています。
• リラックス:自律神経を整える
• 集中力アップ:脳波に働きかけ思考をクリアに
• 抗菌作用:空気中の雑菌を抑える
• 安眠サポート:就寝前に焚くと入眠がスムーズに
古くから瞑想や儀式、治療に使われてきた理由が、今なら科学で説明できます。
香りが活きるシーン
・朝の5分、白檀の香りとともに深呼吸し、静けさと集中を取り戻すとき
・夜、お茶や読書のお供に焚き、心をゆっくり落ち着けたいとき
・瞑想・ヨガ・ストレッチの前に、呼吸と気持ちを整える準備時間に
・大切なお客様を迎える前、玄関や部屋をやさしい香りで満たすおもてなしに
お客様の声
「朝にお香を焚く習慣を始めたら、呼吸が深くなり、
一日の始まりが穏やかになりました」(40代女性)
「人工香料のお香は苦手でしたが、これは自然でやさしい香り。
焚いた後は空気まで柔らかくなるように感じます」(50代男性)
「大切な人への贈り物に選びました。白檀の香りがとても上品で、
開けた瞬間に喜んでくれる姿が忘れられません」(30代女性)
なぜ数量限定なのか
白檀の原木は年々入手が難しくなり、価格も高騰しています。
さらに、この老舗工房では、1本ずつ職人が手で練り乾かし、仕上げます。
1本を完成させるまでに、数週間もの時間がかかるため、大量生産は不可能。
ご用意できるのはわずかな数だけ。
“今しか出会えない香り”です。
こんな方におすすめ
☑︎ 朝や夜の時間をゆったり丁寧に整えたい方
☑︎ 他では手に入らない「本物の香り」を求めている方
☑︎ 手仕事の温もりを感じるものを愛用したい方
☑︎ 贈り物に特別感と上質さをを添えたい方
最後に
香りは目には見えません。
けれど、その空間と、あなたの呼吸を変える力があります。
日本人が大切にしてきた香りの文化。
職人の想いと、天然白檀のやさしさ。
そのすべてを、この一本に込めました。