ヨガインストラクターの
松崎絵美さんが
学びにきてくれました。
まずは自分の身体を整えたいと開始。

自分の身体を整えることは
自分を大切にすることだと
大事なことに気づかれ
身体の変化を心から愉しんで
今後が愉しみだと言って帰られました。
『自分を大切にする』ことの1つ
誰かのために学ぼう…ではなく
私のために学ぶ
ピラティスインストラクターの松尾 憲子さんの
レッスン・学び中
なぜ痛めてしまうのか?
筋肉の意識の違い
本来の可動域
私も柔らかいところがあった爆笑
そこがまず驚いてびっくり
でも柔らかいところは本来の可動域のところで行える筋肉を鍛えること
などなど…
私を大切にすることには繋がらない
生徒さんのため…
なーんて思ってしまいがちだけど
憲子さんのアジャストに『はっ』としました
すーーーっと手があがったり
バランスだったり
もー
ちょっと
私のワクワクはおさまりきれません!!
そしてこの学びのあと
katsuさんのグループセッションでした。
私は自分を大切にしてません
だから自分もわからない
自分がわからないから大切にすることがとんなことかわからない
私、気づいたぁ
という瞬間がきたぁーーーーー
私はアンテナをはってた
そしてキャッチしてた
身体の学びは私のために決めたことだった。
私の身体のため。
まずは自分ってこういうことだぁ

身体が気持ちいと自然と笑顔になりますね。
インストラクターさん、身体を扱うお仕事の方の
学びのお手伝いもいつでもご相談ください。
身体を正しく使うと
足の見た目は美しくなり
足音もとても静かです。
まずは片足で立てる筋力をつけることが大事。
ピラティスでは横向きの動きが多く
歩くために必要なエクササイズを行います。
まずは賢くなること。
頭で理解することで
身体もスムーズに動きます。
はじめのうちは難しいです。
だって今まで使ったことない筋肉使っているから。
だけど、普段意識してなかった筋肉に
意識していくことで
それがだんだんと無意識に使えるようになります。
歩くとは誰もが簡単にやってること。
だけど、より心地よく気持ちよく歩く世界が
あるんです。
いろんなスポーツやトレーニングが
あるけれど一番健康に運動は散歩。
春からウォーキングを始めたい方は
今のこの時期に地味地味なエクササイズで
準備することをおすすめします。
きのことかぼちゃのカレー。
玉ねぎはけっこうたっぷりで
きのこは、エリンギとえのきです。
サラサラじゃなくてドロドロなやつが
好きなのです。
人のうちのカレーが気になってしかたない
今日この頃。
ちなみに。。。
食べに行くカレーで好きなのはココ。
サプナです。
ここのお姉さんたちは
みんな所作美しいんです。
私は立ち振る舞いの美しい人に
美味しんぼにも出てくる有名なお店で
あらの刺身、唐揚げなどなど全部
美味しいけど
私が一番好きなのは〝あらしゃぶ〟。
帰りに。。。
またご縁がありますようにと
五円玉をいただきました。
はじめから終わりまで
ずっと居心地よく美味しく愉しいお店です。
シェア会でした。
人生が豊かに幸せであり
もっと広がっていくのだと
知れる学び。
頭のてっぺんからつま先まで
すべての私をよしとし
自分からすべては始まる。
今の自分はいつも100点。
幸せも豊かさも
人生の大目的も
進む先だけにあるのではなく
今ここにあるということを
知ることは大事です。
まだまだ学びの旅の途中です。
学び深めていくごとに自分のものとして
入ってきます。
身体を整えることと同時に
精神面を整えていくと
人生はより豊かになるので
是非受けてみてほしいです。
中井ななちゃんの挨拶がとても良かったです。
今年2018年は明治維新から150年の年。
幕末の混沌とした時代に日本の未来のためにと
命をかけて生き抜いた人たちは私たちよりも若い人たち。
世界のどの国よりも長く続く日本の精神を
学び伝えていく私たちがこの場に集まる意味があります。
歴史とは年号と出来事ではなく
そこに生きた人々の生き様や志です。
先人たちが残そうとした日本。
その歴史の上にいる私たち。
これからの時代を、歴史を築いていくのは
私たちです。
今年は、変化を愉しむ年へとなります。
今年は余裕のある私で
日々を組み立てていこうと
思っています。
そんな私の今日の1日。
朝11時に起きる。
軽く片付けをしてメールの返信など。
今日で生まれて1ヵ月でした。
おばさまはメロメロなのです。
凍頂烏龍茶でお茶。
豚汁昼ごはん。
ブロッコリースプラウトが入っていました!
そしてスタジオにて
自分のトレーニング。
19時家に帰り
晩ご飯は豆乳鍋とアナゴ丼を作りました。
来月の講座に向けての準備を進めております。
今日はのんびり目な1日でした。
人生の目的が見えてきてからは
とてもシンプルな日々です。
当たり前の普通の日が
私にとってはとても大事。
クリスマスだから
正月だからと
特別なことはしないけれど
日々1日1日が
特別な日なのです。
ある後輩インストラクターさんから質問を
いただいたのでシェアいたします。
まだ1月半ばですが
そろそろ4月からのスケジュール改訂に向けて
考えているとのこと。
レッスン本数が多く疲れ切ってしまうので
本数を減らしたい。
3年目くらいのインストラクター
が直面するあるあるですね。
私もスタジオを持つまでは
午前中は佐賀県唐津、帰宅して
夕方からは東区古賀で帰ると夜遅く。。。
そんな大移動も普通のことで
ヘトヘトになりながらも
なかなか収入が上がらない時期もありました。
今では考えられない状態ですが
はじめの頃はそういう時期も
とても大切なんだと思います。
私もひととっとびで今の状態までなったわけではなく
体力がついていく限り
いろいろな場所に出向き
いろいろな方に指導して
自分の可能性を広げてきたことが
かけがえのない経験になり財産となりました。
そしてその時期が過ぎて
できることはやり尽くしたな
もっと可能性を広げていきたいと
思えてきたときは
それまで育ててきてもらったスタジオや
続けてきてくれた生徒さんに
ありがとうございますという気持ちで
次のステップへ進んでいいと思います。
そこで我慢しながら何年も働くことが恩返しではなく
さらに成長していく姿を見せ続けることが
恩返しだと思います。
自分のペースに合わせて少しずつ
働き方を変えていけるのも
フリーランスのいいところでもあるので。
私も自然な流れで30代前半くらいから
持っていたクラスを手放すことになり
KANONに専念できるようになりました。
これまでレッスンしてきたスタジオで
あそこは嫌だったというところは
ひとつもなくて
どのスタジオも思い出がいっぱいなんですよ。
レッスンさせてもらった大事な時期があるからこその今の私。
インストラクターになりたての方たちは
はじめのうちはお金ばかりを追うのではなく
まずはスタジオに属して
大切なことを学びながら経験を積むことを
おすすめします。
今、目の前のことを淡々とすること
そして今やってることのその先をみること。
インストラクター暦も18年目になりましたので
今後は新しいインストラクターを育てていくことも
意識していきたいと思っております。
KANONではインストラクター向けの相談も
私のプロデュース
台湾茶専門店 花音で販売中の
凍頂烏龍茶のご紹介です。
花音で一番人気は
水蜜桃紅茶ですが
毎日飲むのにおすすめは
凍頂烏龍茶なんです。
少し前に、中華料理のお店で
凍頂烏龍茶はどんな味なのか聞いたら
「苦いです。」と言われましたが
上手に淹れればとても美味しいんですよ。
凍頂烏龍茶は
台湾を代表するお茶の銘柄です。
19世紀中頃に中国大陸から伝わった茶の苗を
台湾の凍頂山に栽培したことが凍頂烏龍茶の始まりといわれています。
私たちが普段飲んでいる烏龍茶とは
歴史も製法も違うんですね。
凍頂烏龍茶は緑茶に近い味わいを
感じるのが特徴です。
烏龍茶は濃い茶色ですが
凍頂烏龍茶は色も緑茶に近い黄緑色です。
〝金の烏龍茶〟とも言われています。
味は、華やかで深い香りとすっきりとした飲み口が特徴です。
凍頂烏龍茶の淹れ方
凍頂烏龍茶は豊かな香りを出すために、
専用の茶器を用いて淹れるといいですが
お家にある湯呑みや小ぶりの急須で淹れてもじゅうぶん美味しく飲めます。
湯呑みで美味しく飲める飲み方を
ご紹介します。
①一回分は茶葉5gです。
②湯呑みに沸騰したお湯を入れて、温めておきます。
③お茶を飲むカップもお湯を注いで、しっかりと温めておきます。
④茶葉を急須に入れて、100度に温めたお湯を注ぎます。
⑤湯呑みのギリギリの部分までお湯を注いだらお皿で蓋をします。
⑥1分ほど蒸らしたらカップに注ぎます。
初めての方は5gではなく少し少なめの量で
蒸らし時間も30秒ほどで試してみてください。
日本茶は一煎目がもっとも美味しく
それ以降は二番煎じと呼ばれていますが
凍頂烏龍茶は二煎目も楽しめ
飲み進めていくごとに香りや味覚の変化を
楽しめるうえ
良質の茶葉だと1日中でも飲み続けられるほど
長く楽しめます。
烏龍茶は一煎目を捨て、二煎目から楽しむものが
ほとんどですが、花音で扱っているものは
一煎目から飲めるものにこだわっています。
普段なかなか味わうことの出来ない、
一煎目ならではのふんわりとした香りと
味わいも楽しんでいただきたいです。
販売しております。
50グラム1000円です。
お茶をゆっくり飲む生活を
楽しんでみませんか?
足と股関節の講座に参加しました。
年末に受講した足を守る講座①に引き続き
午前中はシューズクラトミさんから
足に合った靴
正しい靴の履き方
オーダーメイドインソールについて
足の計測
などなど興味深い話が盛りだくさんでした。
実際に足を測ってもらい
合う靴で正しく紐を締めてもらうと
それだけで頭の位置が整いました。
足裏からの情報入力はとても大事です。
午後からは安部先生から
足と股関節の構造と動き
足と股関節のつながり
足の整え方
足のお手入れ
と充実した内容。
冷えもむくみも足の保湿で
改善します。
なにより動きがとても良くなって
びっくりしました。
身体の土台である足を整えることは
人生の土台を整えること。
足は大事。
インソール作ってもらいに
行こうと思います。