8月スタートの養成コース、ただいまご案内中です。
今回は《リフォーマー》《バレル》《マット》の3つのコースを開催予定で、今年最後の募集となります。
🌿リフォーマー:木曜日予定
🌿バレル:金曜日予定
🌿マット:日程調整中
8月は夏休みやお盆の影響もあり、ご都合が難しい方もいらっしゃるかもしれません。
今、参加を決めてくださった方と最終のスケジュール調整をしています。
迷われている方へ——
条件や特典で選ぶよりも、
「誰から学びたいか」で選んでほしいと思っています。
私は、25年間ピラティスと共に生きてきました。
人生の半分以上を、学び、実践し、伝えてきた日々の中で得た知識と、
そして“知恵”を、惜しみなくお伝えしてます。
私の元には、新幹線や飛行機に乗って来てくれる方たちが多くいます。
「人で選んだ」と言ってくださる方たちです。
近いから、安いから、特典があるから——それでももちろん構いません。
でも、選ぶ基準がそうであるなら、自分もまたそうやって選ばれる。
少なくとも私は、「あなたから学びたい」と言ってもらえる存在でいたい。
だからこそ、やっぱり最後は“人”で選んでほしいと思います。
早期お申し込み特典は【6月末まで】
受けようかなと思われてる方は
ぜひこのタイミングでお申し込みくださいね😊
梅雨になると、なぜか調子が出ない…
梅雨の時期になると、頭が重い・身体がだるい・むくみやすい──
そんな「なんとなく不調」を感じていませんか?
特別な病気ではないのに、やる気が出なかったり、消化が落ちたり、関節が痛んだり。
この“梅雨のだるさ”、実は東洋医学でいう「湿邪(しつじゃ)」の影響と考えられています。
東洋医学で見る「湿邪」とは?
東洋医学では、自然界に存在する“邪気(じゃき)”が体に影響を与えると考えられていて、
そのひとつが湿邪──つまり、“湿気”です。
湿邪は体の中に溜まりやすく、巡りを停滞させます。
その結果…
• 消化不良
• 倦怠感
• むくみ
• 関節の痛み
• 胃腸の重さ
• やる気の低下(気虚)
といった不調が、少しずつ現れてきます。
特に女性はホルモンのリズムや水分代謝の影響を受けやすく、湿邪の影響が強く出やすいといわれています。
湿邪を流す生活習慣とは?
では、この“湿”をためこまないために、どんな習慣が有効なのでしょうか?
✅ 食事の工夫
湿を処理し、巡りを良くするには…
• 小豆(あずき)
• 生姜
• ネギ
• 香辛料(唐辛子・シナモンなど)
• 蓮の葉
• 緑豆、とうもろこし など
こうした利尿・発汗作用のある食材を積極的に摂ると◎
身体の中にたまった水分や老廃物を“外に出す”力をサポートします。
✅ 冷やさない
冷たい飲み物・アイス・生ものは湿を内に引き込みやすいです。
白湯・温かいお茶・常温の食事で、内臓の働きを助けましょう。
✅ 汗をかく・動く
軽い運動やストレッチで「汗をかく」のも、湿を追い出すのに効果的。
ウォーキング、ゆるやかなピラティス、温浴などがおすすめです。
♀️ 湿と巡り、そしてKANONのピラティス
KANONのピラティスでは、単なる筋トレではなく
「呼吸と動きの調和」「内側の感覚」を大切にしています。
この“内観”こそ、湿に気づき、流す力に繋がるんです。
• 息が通る → 胸郭が広がる → 血流と水分代謝が上がる
• 骨盤まわりの動き → 腎・脾への刺激 → 巡りが整う
そんな静かな変化が、湿邪の時期のセルフケアになるんです。
のりこのひとこと
「梅雨だから仕方ない」と思っていた不調。
でも、それはただの湿気じゃなくて、体が出しているサインかもしれません。
少しだけ、カラダに“余白”を与えてあげる。
それが整えのはじまり。
まとめ
• 梅雨の不調は東洋医学では「湿邪」が原因と考えられている
• 食事・呼吸・巡りを整えることでケアできる
• ピラティスは“内側の流れ”に働きかける梅雨ケアにも◎
梅雨の時期こそピラティスおすすめです。
6月のご予約ほぼ満席ですが7月はまだまだ空いております。
初めましての方もどうぞー
肩甲骨の動きに違和感があったり、腕を上げにくく感じることはありませんか?
その背景に「翼状肩甲骨(よくじょうけんこうこつ)」という状態が関わっているケースがあります。
これは、肩甲骨の内側が背中から浮き上がるように見える状態で、見た目だけでなく、腕や肩の機能にも影響を及ぼします。
この状態を改善するために重要なのが「前鋸筋(ぜんきょきん)」という筋肉です。
前鋸筋とは?
前鋸筋は、肋骨の側面から肩甲骨の内側に向かってついている筋肉です。
腕を前に伸ばしたり、肩甲骨を体に安定させるときに働きます。
この筋肉の特徴は:
肩甲骨を胸郭に引き寄せて安定させる
肩甲骨を外側に動かす(外転)
腕を上げるときに肩甲骨を上に回す(上方回旋)
つまり、前鋸筋がしっかり働いていることで、肩甲骨は「支えられたまま、スムーズに動く」ことができるようになります。
▶︎ 前鋸筋の解剖学的には
起始:第1〜第8または第9肋骨の外側面
停止:肩甲骨の内側縁(特に下角)
支配神経:長胸神経(C5〜C7)
この筋肉がうまく働かないと、肩甲骨が内転・下制しやすくなり、代償的に僧帽筋や肩甲挙筋などが過剰に働いてしまいます。
なぜ前鋸筋が弱くなるのか?
現代の生活では、前鋸筋がうまく働きにくい状況がよくあります。
たとえば:
長時間のパソコン作業やスマートフォンの操作で姿勢が前かがみになる
胸の筋肉が緊張しやすく、肩が内に巻きやすい
肩や腕を正しく使う機会が少ない
こうした状態が続くと、前鋸筋が使われにくくなり、肩甲骨が安定しづらくなります。
その結果、肩甲骨が浮く(翼状肩甲骨)、肩がすくむ、腕が上がりにくいなどの問題が出てくるのです。
改善するには?
前鋸筋を「意識して使う」ことが改善の第一歩です。
◎ 肘を伸ばしたまま肩甲骨をさらに前に押し出す動作。
肩甲骨を外側に動かすことで、前鋸筋が働きやすくなります。
大切なのは「使える状態に戻す」こと
筋力だけでなく、動かし方・感じ方・姿勢もセットで整えていくことが、根本的な改善につながります。
前鋸筋がしっかり働くことで、肩甲骨が安定し、腕の動きもスムーズになります。
その結果、肩こりの軽減や、姿勢改善、呼吸の質の向上にもつながります。
肋骨がパカーンと開きやすい人にもとってもおすすめ。
KANONのレッスンや講座では、こうした筋肉の「ただ鍛える」ではなく
「機能的に使えるようにする」ことを重視してお伝えしています。
6月15日の講座でもこのあたりもやっていこうと思ってるので
お久しぶりの方も、いつもの方も、養成コース参加した方も
是非是非お越しください。
「顔がたるんできたかも…」
「リフトアップしたいから、顔の筋トレをしてるんです」
そんな声をよく聞きます。
でも実は――
その“顔トレ”、逆効果になっているかもしれません。
引っぱれば引っぱるほど、顔は下がっていく
顔の筋肉(表情筋)は、体の筋肉とはちょっと違います。
多くの筋肉が「骨と骨」をつなぐのに対して、
顔の筋肉は「骨と皮膚」をつないでいます。
だから、ぐいっと引っぱったり、ギュッと力を入れてばかりいると…
・皮膚とのつながりがゆるみ
・筋肉がのびきってしまい
・かえって下にさがりやすくなるんです
無意識に上を向いてストレッチしたり、強めにマッサージしたり。
それが、実は「老け見え」につながっていることもあります。
古くなったゴムは、戻らない
たとえば、使い込んだゴムを思い出してみてください。
何度も伸ばしていると、あるときから戻らなくなりますよね。
顔の筋肉も同じで、無理に動かすほど、もとに戻る力を失っていくんです。
本当に顔を上げたいなら、“顔以外”を整えて
では、どうすれば顔は自然に上がるのか?
そのヒントは「顔の外側」にあります。
私がいつも大切にしているのは、
背中・後頭部・頭皮を整えること。
• 背中のこわばりをゆるめる
• 後頭部の緊張をほぐす
• 頭皮の流れをよくする
そうすると、がんばらなくても、
目が開いて、頬がふわっと上がって、肌ツヤまで変わってくるんです。
自然に上がる顔のために
自分でできるセルフケア3選
ここでは、毎日少しずつでも続けやすい、
簡単なセルフケアを3つご紹介します。
① 背中をゆるめる深呼吸ストレッチ
姿勢のクセは顔のたるみに直結します。
まずは、背中の緊張をゆるめて、土台を整えましょう。
② 後頭部の“ほぐしタッチ”
後頭部は顔とつながる大切な場所。
ここがかたくなると、目も口元も下がりやすくなります。
③ 頭皮ゆらしマッサージ
ふわっと動く頭皮が、ふわっと上がる顔をつくります。
最後にひとこと
がんばって引き上げるのではなく、
「ゆるめて整えて、戻していく」という視点を、
ぜひ取り入れてみてください。
今日も、自分をやさしく整える一日になりますように。
詳しいやり方は力加減とかもあるので
レッスンでお伝えしようと思います。
〜全国から受講生が集まる理由〜
KANONの養成コースには、毎回、遠方からもたくさんの方が通ってくださいます。
滋賀・奈良・鹿児島など、全国各地から受講生さんが参加されています。
初めての土地、慣れない環境。
それでも「ここで学びたい」と思ってもらえるのは、ありがたく
実際に、過去の受講生さんからのご紹介で参加される方も多く、
「誰から学ぶか」を大切にして来てくださるその想いに、私もいつも背筋が伸びる思いです。
「指導を学ぶ」以上のものがある
このコースは、単にマシンの操作方法や流れを学ぶ場ではありません。
・どうやって相手に触れるのか
・どんな言葉をかけるのか
・自分の状態が、どれだけ相手に影響を与えるのか
そういった「目に見えない部分」も、学びと一緒に丁寧に感じていく時間です。
自分自身の“軸”が整っていく
受講生さんたちは、最初は「ちゃんと学べるかな」「ついていけるかな」と
不安そうな表情で来られます。
でも初回の日には、リラックスされて、自然と姿勢も整って行く。
指導の練習を通して、“自分自身との関わり方”が変わってくるのを感じます。
それは、ただ資格を取るだけではない、もっと深い学び。
そしてKANONは、それを安心して体験できる空間でありたいと思っています。
なぜ、こんなに遠くから?
「本当に自分を大切にしながら学べる場所を探していた」
「ただ資格が欲しいだけじゃなく、基礎の基礎から学びたかった」
「松尾憲子から学びたかった」
そんな声をいただくたびに、
“学びに来てよかった”と思える場所であり続けたい、と改めて思います。
ご興味のある方へ
KANONのピラティスマシン養成講座では、見学・体験のご案内もしています。
全国どこからでも、ご自身のタイミングと感性を信じて、お越しください。
ひとりひとりの学びが、やさしく深まっていく場でお待ちしています。
〜穏やかな学びの時間と、全国から集まる仲間たち〜
KANONでは、新たにピラティス・リフォーマー養成コースがスタートしました。
「身体を学ぶ」「伝える力を深める」
そのための学びの場って、どんな空気で包まれているといいと思いますか?
わたしたちの養成コースでは、
“ピリピリしない・競わない・詰め込まない”
安心して自分らしく学べる空間を大切にしています。
通いたくなる理由がある
「次のレッスンが楽しみなんです」
「この空間に来るだけで癒されます」
そんな声が自然と生まれるような、
和やかでリラックスした雰囲気のなかで学びが進んでいきます。
身体を動かしながら、自分の感覚に耳を澄ませる時間。
そして、仲間との何気ないやりとりからも、
新しい気づきがふわっと生まれていくのを感じています。
いろんな場所から、いろんな背景の方が集まっています
受講生さんの中には、
滋賀・奈良・鹿児島など、遠方から足を運んでくださっている方も。
お仕事も、セラピスト、助産師さん、フィットネス指導者さん、会社員の方…とさまざま。
共通しているのは「身体のことを深く学びたい」「伝えられる人になりたい」という想い。
そして、学びながらみなさん少しずつ「ほどけて」きています。
それは技術だけじゃなく、自分自身の在り方を見つめなおすような時間にもなっているように感じています。
今後の養成や体験について
リフォーマー養成にご興味ある方には、
見学・体験の機会もご用意しています。
ご自身の感性やペースで、「これだ」と感じる学びに出会ってもらえたら嬉しいです。
学びの場は、安心できる場所でこそ、本当の理解と表現が深まります。
最近、話がうまく入ってこなかったり、
気づいたら身体がこわばっていたり…
そんな「なんとなく」の違和感を感じること、ありませんか?
私たちが「立つ」「座る」といった何気ない姿勢を保てているのは、
脳と身体が、つねに情報をやりとりしてくれているおかげです。
このやりとりには、主に3つの感覚が関わっています。
① 体性感覚
身体が今どこにあって、どんなふうに支えられているかを感じ取る感覚。
② 視覚
周囲の景色や空間との関係性を見て、身体の位置を調整してくれます。
③ 前庭感覚
頭の位置や動きをキャッチして、バランスをとるための情報を送ってくれます。
わたしたちは、ただ「立つ」だけのときよりも、
会話をしながら立っていたり、何かを考えながら動いていたり…
姿勢を保ちながら“別のこと”をしている場面の方が多いものです。
このような場面では、
身体のバランスを保つことと、考えたり話したりすること
を同時にやっていることになります。
けれど、もしこの二つを同時にこなすのが難しくなったら、
脳はまず「転ばない」「支える」という身体の安定を優先させます。
たとえば…
細いロープの上を歩いていたとしたら、
人と会話をする余裕なんてなくなってしまいますよね。
考えごとなんて、とてもできない。
無意識に、身体を守ることに集中してしまう。
それと同じで、姿勢を保つのが難しい状態のとき、脳は認知の働きを“後回し”にするようになります。
だからもし、
話の内容がうまく理解できなかったり
周囲の空気が読めなかったり
つい言わなくていいことを言ってしまったり…
そんな場面が増えてきたとしたら、
「もしかして身体の動きに余裕がないのかも?」
と、一度立ち止まってみるのもいいかもしれません。
“身体をうまく動かせる状態”をできるだけ長く保つことは、
ただの健康維持ではなく、
まわりの人との関係や、自分の思考をやわらかく保つための土台なのだと思うのです。
自分が立っている場所。今いる空間。動いている感覚。
それらを受け取ることができれば、
私たちの脳は思考やや会話に意識を向ける余裕を持つことができます。
身体の内側に、少しでもスペースが生まれたとき
会話にも、心にも、やさしい余裕が広がっていきます。
〜重だるさ、呼吸の浅さ、巡りの低下を整えるやさしい3つのヒント〜
この時期、「なんとなく調子が出ないな…」と感じている方も多いのではないでしょうか。
・身体が重く感じる
・眠りが浅く、朝がつらい
・やる気が出にくい
・呼吸が浅くて、落ち着かない
そんな“ぼんやり不調”は、湿度や気圧の変化に身体が敏感に反応しているサインかもしれません。
実は梅雨に入る前のいまこそ、身体の土台をやさしく整えておくタイミングです。
梅雨前にととのえる、3つのポイント
① 足元・骨盤まわりの安定
湿気が増えると、下半身に「重だるさ」や「冷え」が出やすくなります。
足裏や足指、骨盤まわりを感じて“支える力”を育てておくと、身体全体の巡りがスムーズに。
② 肋骨をゆるめて、呼吸を深く
気圧の影響で、無意識に胸まわりが縮こまりやすくなります。
肋骨や横隔膜の動きを取り戻すことで、深くリラックスした呼吸へと導かれ、自律神経のバランスも整っていきます。
③ お腹まわり・内臓の巡りをケア
梅雨時は“胃腸が重い”というお声もよく耳にします。
やさしいねじりや、お腹への呼吸で、内側からあたため巡らせていきましょう。
土曜日マットグループレッスンにて、このテーマをお届けします
今回は、少人数でゆったりと行うグループレッスン。
いつもマシンの方も、久しぶりの方も大歓迎です。
“ととのえる時間”、ご一緒しませんか?
KANONに、新しい先生が仲間入りしました。
繊細に感じ取り、まっすぐに向き合う。
そんな“芯のやさしさ”を持つ、みさき先生です。
学生の頃に椎間板ヘルニアを経験し、
その後も腰痛や慢性的な肩こりに悩まされていたみさき先生。
病院やリハビリ、鍼治療など、いろいろ試しても「根本的に変わらない」。
そんな不安や絶望感の中で出会ったのが、KANONのピラティスだったそうです。
最初はほんの少しの変化だったけれど、
続けていくうちに気づいたそうです。
「そういえば、最近、腰の調子がいいかも」
「あれ?肩も痛くない」
気づいたら、呼吸も表情もやわらかくなって、
毎日の中に“ラクさ”が戻ってきた——。
だからこそ、今つらさを感じている人に、ピラティスを届けたい。
その気持ちで、KANONのレッスンに立ってくれています。
身体が変わっていく喜びを、無理なく、やさしく、でも確かに感じられるように。
また、みさき先生は管理栄養士の資格もお持ちで、
「食べることが大好き!」と話してくれる、明るくあたたかい人柄。
ごはんや暮らしのことも含めて、
日常の整え方を、ふんわりとサポートしてくれる存在です。
頭で考えすぎず、自分の感覚を信じること。
身体の声をきいて、自分を大切にすること。
そんなレッスンを、まっすぐに届けてくれています。
こんな方におすすめです
• 腰や肩の不調と、長く付き合ってきた
• リハビリや治療だけでは変わらなかった
• 無理のない動きで、安心して身体を動かしたい
• ゆるやかでもいいから、根本的に整えたい
• 最近、自分の身体や気持ちと向き合えていない
◉ 担当クラス
• 金曜日 20:00〜
• 土曜日 14:00〜
(いずれもマット・グループレッスン)
◉ レッスン料金
• 月4回(お月謝):12,000円(税込)
• 10回チケット:33,000円(税込)
※各クラスはご予約制です。
※定員がありますので、お早めのご予約をおすすめします。
※24時間以内のキャンセル・変更は、1回分のキャンセル料がかかります。
「長く抱えてきた不調を、根本から見直したい」
「動きながら整える時間がほしい」
「感覚を取り戻すようなピラティスがしたい」
そんな方に、ぜひ一度体験していただきたいレッスンです。
まずは、自分の呼吸、自分の感覚、自分の軸にそっと戻ってくるような時間を、KANONで。
みさき先生が、やさしくお待ちしています。
5月からのグループレッスンのスケジュールをお知らせします。
身体を動かしながら、呼吸が深まって、
ふっと気持ちが軽くなるような時間。
そんなレッスンをKANONではご用意しています。
レッスンはご予約制となっております。
各クラスには定員がありますので、早めのご予約がおすすめです。
なお、ご予約の変更やキャンセルは24時間前までにお願いいたします。
それ以降の変更・キャンセルは、申し訳ありませんが1回分の受講料をキャンセル料として頂戴しています。
ご自身のペースで、
心と身体を整える時間を取りにいらしてくださいね。
いつでもお待ちしています。